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国内で行われる英語・ビジネス関連のイベントを紹介します。語学学習や留学に関する講座やセミナー、ネットワーキングイベント、就職・転職に関するキャリアフェアや、外資系企業が参加するカンファレンスや見本市など、最新の情報をお届けします。
2010年01月01日 -2010年12月31日 平城遷都1300年記念事業 世界遺産ハーモニー
西暦2010年 奈良の地に平城京が誕生して1300年を迎えます。 <テーマ> 音楽でつなぐ――世界遺産からの平和のメッセージ -世界遺産は、国境と世代を超えた人類共通の宝物- 世界中の国々と民族が有する歴史・文化資産や自然資産は、人類にとってかけがえのない財産として、世界の人々が共有し、未来へと受け継いでいかなければなりません。 そのために、私たちは異なる文化、異なる歴史を...
2010年04月29日 -2010年08月08日 「建築はどこにあるの?7つのインスタレーション」展
東京国立近代美術館ホームページより (詳細に関しましては、東京国立近代美術館ホームページをご確認下さい) 世代もタイプも異なる7組の日本の建築家たちが、新作インスタレーションを展示します。「建物」をつくるときとは異なる条件の中で彼らが頼るもの。それはきっと、建築家として鍛え上げてきた、論理(ロジック)と技術(テクニック)と感性(エステティック)のバランスがとれた思考方法となるでしょう。...
2010年05月26日 -2010年08月16日 オルセー美術館展2010
本展ホームページより (詳細に関しましては、本展ホームページをご確認下さい) = 空前絶後の世界巡回展 = 「これらの絵画がまとめてフランスを離れることは2度とない」 ニコラ・サルコジ フランス共和国大統領 「計画当初には、このように値段のつけられない作品による展覧会を世界巡回させることに懸念もあったが、オルセー美術館が誇る100のマスターピースで展覧会を開催したかった」...
2010年06月26日 -2010年09月26日 ナポリ・宮廷と美「カポディモンテ美術館展」ルネサンスからバロックまで
国立西洋美術館ホームページより (詳細に関しましては、国立西洋美術館ホームページをご確認ください) ナポリの丘の上に建つその名もカポディモンテ美術館(カポディモンテとは「山の上」の意)は、イタリアを代表する美術館のひとつとしてその名を知られています。 所蔵品の核となっているのは、16世紀にファルネーゼ家が収集した作品です。当時権勢をふるったファルネーゼ家は、一級の美術品を収集すること...
2010年06月26日 -2010年09月05日 ハンス・コパー展 20世紀陶芸の革新
パナソニック電工株式会社ホームページより (詳細に関しましては、パナソニック電工株式会社ホームページをご確認下さい) ハンス・コパー(1920-1981)は、20世紀のイギリス陶芸界で活躍した最も独創的な作家の一人として高い評価を受けています。その功績は、日本の民藝運動と交流しながら近代的な生活とのかかわりのなかで陶芸のあり方を考えたバーナード・リーチ(1887-1979)や、ウィーン工房...
2010年06月26日 -2010年08月29日 ブルーノ・ムナーリ展 アートの楽しい見つけ方
横須賀美術館ホームページより (詳細に関しましては、横須賀美術館ホームページをご確認下さい) ブルーノ・ムナーリ(1907-1998)は、プロダクトデザイン、グラフィックデザイン、絵本の制作、子どものための造形教育など多岐にわたる分野で活躍し、独創的でユーモアあふれる作品を世に送り出したイタリアのアーティストです。コピー機を使ってオリジナルの作品をつくる《ゼログラフィーア》、持ち運んだり、...
2010年07月01日 -2010年09月05日 トイ・ストーリー3の世界展
本イベントホームページより (詳細に関しましては、本店ホームページをご確認下さい) この夏、もっとも優しく切ない ”さよなら”と出会う。 さよなら、おもちゃたち。 子供はいつか大人になってゆく。 いつまでも一緒にはいられない・・・。 世界中で子供から大人まで幅広い世代を魅了し続けてきた映画「トイ・ストーリー」のシリーズ3作目が本年7月に公開されます。この映画公開と連動した「...
2010年07月02日 -2010年09月04日 ポーラ美術館コレクション展 印象はとエコール・ド・パリ
本展ホームページより (詳細に関しましては、本展ホームページをご確認下さい) 箱根仙石原のポーラ美術館から、印象派とエコール・ド・パリの名品74点が、みなとみらいの横浜美術館にやってきます。最初のセクションには、モネ、ルノワール、ピサロら印象派と、そこからさらに新しい境地を切りひらいていったセザンヌ、スーラ、ルドンなどが登場します。エコール・ド・パリのセクションでは、モディリアーニ、シャガ...
2010年07月03日 -2010年10月11日 ポンピドー・センター所蔵作品展 シャガール ロシア・アヴァンギャルドとの出会い 交錯する夢と前衛
本展ホームページより (詳細に関しましては、本展ホームページをご確認下さい) 鮮やかな色彩と幻想的な作風で親しまれるシャガール(1887-1985)。旧ロシア帝国のヴィテブスク(現ベラルーシ共和国)にユダヤ人として生まれましたが、1900年代初頭に始まるロシア・アヴァンギャルドの歴史と密接な関係があったことはあまり知られていません。 本展は、ジョルジュ・ポンピドー国立芸術文化センター...
2010年07月03日 -2010年09月05日 没後25年 有元利夫展 天空の音楽
東京都庭園美術館ホームページより (詳細に関しましては、東京都庭園美術館ホームページをご確認下さい) フレスコ画のような優しい色合いの絵肌。画面に登場する不思議な人物。いつ、誰が描いた絵なのでしょうか。 この絵を描いたのは、有元利夫という1970年代半ばから85年にかけて活躍した画家です。西洋のフレスコ画と日本の仏画の影響を受け、洋画でも日本画でもない、独自の表現世界を切り拓いた画家...
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