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専門分野を英語で学べる大学
今秋、注目のコースを3つクローズアップ!!
せっかく英会話やビジネス英語を学んでも、実際に英語を使い、なおかつ専門性も活かせる仕事に就くのはなかなか難しいもの……。また、ただ「英語ができる」というだけでは、英語を使う仕事に就けてもその後のキャリアアップに心配が残ります。そこで、eBenkyoが「英語」と「専門分野」を同時に磨ける社会人向けのスクールを紹介します。すでに各専門分野で活躍している人のキャリアアップにもお薦め!
第1弾は「授業は基本的にすべてが英語」というテンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)の生涯教育プログラムの秋のコースの中から、今注目のコースを3つクローズアップします。申し込みの締め切りは9月12日、プログラム説明会は9月9日。
第3回 広告・マーケティング講座
広告・マーケティングの知識は企業戦略の要となり、どんな業界にも応用できるもの。講義とワークショップから、すぐに仕事の役に立つスキルを学びます。
第2回 注目のパラリーガルを目指せ!
パラリーガルとは、リーガルアシスタント、つまり弁護士の秘書などを含めた法律事務専門職のこと。需要の拡大に伴い、人気上昇中のコースです。
第1回 営業に使えるコミュニケーション術
営業がデキるかデキないかは、性格とは関係ありません。なぜならば、効果的なコミュニケーション術は学習によって誰もが学べるスキルだからです。
取材に参加していただいたスペシャリスト
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)
今回紹介する「生涯教育プログラム」は、受講生の多様な学習目的に対応するため、大学学部課程・修士課程とは別に1996年に開設されたものですが、学 部・大学院課程と同様に授業は基本的にはすべて英語で行われます。
