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お役立ち英語フレーズ

“let go!”

<英語でDefinition!>Stop holding onto something.

"let go of~"は、「~から手を話す」という意味です。


Let go of my arm! You are hurting me!

(腕をつかむのはやめてくれ!痛いよ!)

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キーワード:
英語講座 特別編

特別 - ディスカッション

Simon Evans, Tokyo

ディスカッションでよく使われる表現をいくつかご紹介します。

演習問題 1

次の表現は以下のどの場合に使われるでしょうか。該当する番号を半角で入力して下さい。問題は全部で10問あります。

演習問題 1

次の表現は以下のどの場合に使われるでしょうか。該当する番号を半角で入力して下さい。問題は全部で10問あります。

演習問題 2

和訳を参考に、会話文を完成させましょう。各センテンスの下線部に適切な表現を以下から選び、答えをドラッグして正解の上でドロップしてください。答えが正しければそのまま配置されます。

演習問題 2

和訳を参考に、会話文を完成させましょう。各センテンスの下線部に適切な表現を以下から選び、答えをドラッグして正解の上でドロップしてください。答えが正しければそのまま配置されます。

和訳
A: それはもっともだね。週末は人が多過ぎるし。
B: 私には平日に出かけるのがベストだと思えるけれど。・・・月曜とか火曜日とか。
A: その日は静か過ぎると思わない?
B: ごめんなさい、それどういう意味?
A: 静か過ぎたら雰囲気がもの足りないじゃない。
B: すぐアトラクションに乗れるよりも雰囲気が重要だって本当に思うの?

会話

上記で練習をしたディスカッション表現に注意しながら、まずはトランスクリプトを見ないで音声だけを聞いてみましょう。
次にディクテーションの練習として、音声を聞きながら会話文を書き取っていきましょう。これを数回繰り返し、最後にトランスクリプトを見て、埋められなかった箇所をチェックします。

Tim: Afternoon, guys. What are you discussing?
Lee: The death penalty.
Ken: Yeah. He’s all for it, while I’m completely against it. Where do you stand on it?
Tim: Well, I used to believe in it, but now, in my opinion, it’s nothing more than state murder.
Ken: That’s a good point. Murder, whether it be by an individual or the state, is plain wrong.
Lee: But, don’t you think putting a murderer to death is what you would want if, say, your child was killed?
Tim: That’s not the point! You’re confusing justice with revenge. Surely, as a civilised society we have risen above that? And what about those who are put to death only for them to later be found innocent?
Ken: Yes! You must admit that’s a definite fault in the system, right?
Tim: I see what you mean. However, there’ve been numerous cases of people wrongly being put behind bars for life. No system is perfect!
Lee: What do you mean by that?
Ken: I mean, it seems to me that whatever powers the judges have, serious mistakes will be made and innocent people will suffer.
Lee: Yes, but…………
Listen to dialogue

和訳

ティム: やあ、みんな。なにを討論しているの?
リー: 死刑について。
ケン: そう。彼は死刑に賛成なんだ、僕は完全に反対だけど。君はどちらを支持する?
ティム: そうだな、僕もかつては賛成だったけど、今の僕の意見では国家的殺人以外のなにものでもないね。
ケン: いいところを衝いているね。個人によるものであろうと、国家によるものであろうと、殺人が間違っているのは明白だ。
リー: だけど、もし君の子供が殺されたら、君は殺人者を処刑したいとは思わないのか?
ケン: そういう問題ではないんだよ!君は正義と復讐を混同している。文明社会では、復讐なんて昔の話だろう?それにもし、そのためだけに処刑された人が、後日に無実だと判明したら?
ティム: そうだよ!死刑制度には絶対的な欠陥があると認めるべきだね、そうだろう?
リー: 君達が言わんとすることは分かるよ。だけど、誤解から終身刑となったケースが数多くあるんだ。完璧な制度なんてないね。
ティム: それはどういう意味?
リー: つまり、裁判官が持つ権限がどんなものであっても、深刻な間違いは起きるだろうし、そのために無実の人たちが苦しむことになるってこと。
ケン: 申し訳ないけど、君の考えは理解できないね。君は本当に命を失うことが、自由を失うことにもなると思うのかい?刑務所を出ることはできても、電気椅子から逃れる事はできないんだよ。
リー: そうだね、でも・・・・

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