Christopher Cook, Sydney, Australia
単語・表現
下記の表では発音の仕方を説明しています。単語の左側にある説明を読んで勉強しましょう
| Cudda |
実はたいてい会話の中でネイティブの人は「Could have」のことを「クッドハブ」と発音するのではなく、「クダ」といったカタカナ表記に近い発音をします。例えば、「もっと頑張れば勝つことが出来たのに」ということは「I cudda won if I had tried harder」と発音します。 |
| Cudna |
「Cudna」というのは「Couldn’t have」のことです。「クドゥナ」という発音します。スピーチの中でお礼を言う時にはよく「I cudna done it without your help」と言います。「君がもし助けてくれなかったら、出来なかっただろう」という意味です。 |
| Shudda |
「Should have」は「Could have」と同じような音の変化が起こり、「シュダ」に近い発音をします。例えば、「You shudda seen it. It was so funny!」と言う使い方が出来ます。「君も見るべきだった。とてもおもしろかった」という意味です。 |
| Shudna |
「Shudna」というのは「Shouldn’t have」のことです。「You shudna done that」と言うと「君がそんなことをしなければ良かった」という意味のフレーズです。 |
| Wudda |
「Would have」のことは「Could have」と「Should have」と同じような音の変化が起こります。「ウダ」に近い発音をします。例えば、「I wudda organised a party if I had known you were coming」という使い方が出来ます。「君が来ることを知っていたらパーティを企画していたのに」という意味です。 |
| Wudna |
「Wudna」というのは「Wouldn’t have」のことです。例えば、「多分やっても無理だったのだろう」というのは「It wudna made any difference」と言います。 |
会話
上で勉強した単語が会話の中に出てきます。英文を聞いて空欄を埋めましょう。正解ならば、次の問題に進む事が出来ます。全部で6問です。
会話
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