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お役立ち英語フレーズ

「Take it out on」

「人に~しないように強く説得する」という意味です。
前回ご紹介した“Talk me into doing”は “~することを強く説得する”という意味でした。今回は「into doing」ではなく、「out of doing」ですので前回とは逆の意味、“「~しないように」強く説得する”となります。

Meaning:To strongly persuade someone to not do something.

Example:I have tried to talk Wayne out of quitting his job at the bank. I think it would be a big mistake!

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キーワード:
英語講座 特別編

特別 - 口語表現02

Christopher Cook, Sydney, Australia

単語・表現

下記の表では発音の仕方を説明しています。単語の左側にある説明を読んで勉強しましょう

Cudda 実はたいてい会話の中でネイティブの人は「Could have」のことを「クッドハブ」と発音するのではなく、「クダ」といったカタカナ表記に近い発音をします。例えば、「もっと頑張れば勝つことが出来たのに」ということは「I cudda won if I had tried harder」と発音します。
Cudna 「Cudna」というのは「Couldn’t have」のことです。「クドゥナ」という発音します。スピーチの中でお礼を言う時にはよく「I cudna done it without your help」と言います。「君がもし助けてくれなかったら、出来なかっただろう」という意味です。
Shudda 「Should have」は「Could have」と同じような音の変化が起こり、「シュダ」に近い発音をします。例えば、「You shudda seen it. It was so funny!」と言う使い方が出来ます。「君も見るべきだった。とてもおもしろかった」という意味です。
Shudna 「Shudna」というのは「Shouldn’t have」のことです。「You shudna done that」と言うと「君がそんなことをしなければ良かった」という意味のフレーズです。
Wudda 「Would have」のことは「Could have」と「Should have」と同じような音の変化が起こります。「ウダ」に近い発音をします。例えば、「I wudda organised a party if I had known you were coming」という使い方が出来ます。「君が来ることを知っていたらパーティを企画していたのに」という意味です。
Wudna 「Wudna」というのは「Wouldn’t have」のことです。例えば、「多分やっても無理だったのだろう」というのは「It wudna made any difference」と言います。

会話

上で勉強した単語が会話の中に出てきます。英文を聞いて空欄を埋めましょう。正解ならば、次の問題に進む事が出来ます。全部で6問です。

会話

上で勉強した単語が会話の中に出てきます。英文を聞いて空欄を埋めましょう。正解ならば、次の問題に進む事が出来ます。全部で6問です。

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